防音室工事

 

<防音室システム>


☆「自宅でレコーディングやトレーニングがしたい!」という方に、

安価での防音室を制作致します。

 

実際に尾飛良幸のスタジオもこの防音システムを採用しています。

 

 

尾飛良幸が使用している防音室が、一体どのくらいの防音効果があるのか、実験してみました!


 

結果、93 dbから 53 dbと「-40 dbの防音!」

これは「うるさく騒々しい工場」→「静かなオフィス」くらいの防音効果です。

ちなみに、93 db ライブハウスの音量です。



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<防音システムの工事概要>

(1)壁や床に傷をつけないので、「賃貸マンション」でも防音室が作れる。

(2)解体をした場合でも、6万前後で奇麗にもとに戻せる。

(3)工事期間が5日で終る(土日の工事可能)

(4)通常の防音室工事の半額で作れる

¥40万~[工事費は価格の変動によって変わることがあります。]

(5)工事関係者が全員音楽関係者なので、話しが早い。

(6)防音室が出来た後、必要な音楽機材や音楽教材を全て用意してある。(料金は別途オプションです)

通常、防音室制作をメーカーに依頼した場合、3畳程度でも100万円以上の費用がかかりますが、

尾飛良幸の実家が工務店であることから、工事費用を大幅ダウン!!

詳しいお問合せはこちら↓からいつでもご連絡くださいね!

Diamond Music Tour お問い合わせ、お申込フォーム

 

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<防音実施例>

○S様宅防音工事「坪10万」



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご本人の感想をブログにアップされています。

http://rokugensar.exblog.jp/18092912/

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<S様宅防音室の防音の効果実験>

※平常時と爆音ギター時での比較をしました。

=平常時スタジオ内=                       =爆音ギター中スタジオ内=

=平常時屋外=                         =爆音ギター中屋外=

☆ご覧頂きましたように、爆音ギター(気分が悪くなるくらいの大きい音でした)がなっても、窓(上記写真の中央)のすぐ外では、通常とほとんど音量dbが変わらず、聴感上も「ほとんど聞こえない」状態になりました。

以下ご本人の感想です。(転載)

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そこそこ閑静な住宅街、昼間15時ごろの体感で、

・アコギはフルパワーでストロークしても外には「ほとんど聞こえない」レベル。
・ステレオはそこそこ爆音で流して「ほとんど聞こえない」レベル。
・エレキはライブハウスとかスタジオでフツーにセッティングする位より少し小さいボリュームで、外に「なんか弾いてるな―」位(←ただし部屋が狭いんで、このボリュームではうるさくて長時間弾いてられない、苦笑)。
・歌は、窓口になってくれた方(プロのシンガーです)が全力でシャウトして、普通の音量でラジカセ聞いたときに外に聞こえるくらい。

上下左右の部屋の中に伺ってのテストはしてないので、ハッキリとはいえませんが、おそらく昼間ならば「フツーにアコギを弾いている」分には全く問題ないと思われ。
ボーカル含め打楽器以外はレコーディングもイケるかと。
夜でもアコギのアルペジオ、エレキのミニアンプならば大丈夫そうです。
と、いうわけで当初の目的は大幅にクリア☆☆。

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<防音室完成までの流れ>

1:お問合せフォームから、ご連絡頂きます。

2:打合せ日程の調整をさせて頂きます。

3:実際にお宅にお伺いし、お部屋の大きさと、お客様の具体的なリクエストをお伺いします。

4:具体的な工事日程と、お見積もりを提出させて頂き、お客様からのご意見を伺います。

5:工事日程と金額が確定しましたら、手付金として半金ご入金頂き、工事がスタートします。

6:工事

7:工事が完成しましたら、具体的に防音効果が大丈夫か現場テスト。不備があれば、要相談。

8:最終引き渡しが終わり次第、残金をご入金頂いております。

 

詳しいお問合せはこちら↓からいつでもご連絡くださいね!

<お問合せフォーム>

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工事日程と金額が確定した以降は、キャンセルは受け付けておりませんので、ご了承下さい。