

一生に一曲くらい、自分の歌があってもいいじゃないですか。
「自分の曲を作りたいけれど私には無理」と諦めていませんか?クリスマス音楽デビューツアーは、プロを目指すのではなく「自分の物語を一曲にして残す」ための旅。プロのサポートや仲間とともに言葉や声をカタチにできます。2026年のクリスマス、世界に一つの作品とともに新しい自分に会ってみませんか?


これこそが「そしきのうた」の理想形。「はたきの唄」から感じた、チームソングの本当の力
暮らしや思いから生まれた「はたきの唄」は現代のワークソング。プロの設計ではなく、メンバーの言葉や日常から作られた曲には、人の心と生活を動かす力があります。チームソングの価値は作る過程のアンサンブルにあり。あなたも仲間とともに、自分たちだけの物語を歌にしてみませんか?


人との対話が今より楽で、楽しくなる講座「また話したくなる対話塾」を始める理由
専門家との対談で「尾飛さんがいると安心する」と言われた理由――それは、言葉が自然に出てくる“場所”をつくっていたからでした。
長年の指導経験と心理学の実践から生まれた、相手が安心して話せる空間づくりと声の使い方を学ぶ「また話したくなる対話塾・0期(全3回・5名限定)」がスタート!話し上手を目指すのではなく、目の前の人と心を通わせる対話の技術を一緒に学んでみませんか?


あなたの人生には、まだ歌になっていない言葉がある〜ライフソング制作〜
あなただけの人生や大切な思い出を、世界に一つの曲として形に残す「ライフソング制作」の専用ページを開設しました!
「特別な人生じゃない」と思っている方にこそ届けたいサービスです。楽譜が読めなくても大丈夫。丁寧な対話から、日常のひとコマや心の中の言葉を紡ぎ出します。ご自身の声を残す体験は、未来へ紡ぐ宝物に。あなたの人生にある“まだ歌になっていない言葉”を一緒に見つけてみませんか?


「『入ってもいい?』88歳のお母さんが教えてくれた、音楽の楽しみ方。」
ボズ・スキャッグスから始まった音楽の話が大脱線!?尾山台のカフェで開かれた「AOR Music & Talk」で起きた、心温まる出来事。
88歳のお母さんの飛び入り参加で、店内は涙と笑顔に包まれました。音楽は知識を競うのではなく、大切な思い出を持ち寄るもの。「ちょっと楽しそう」その気持ちだけで誰もが温かく迎えられる、素敵な“港”のような場所のストーリーをぜひ覗いてみてください!


「思い出の歌は何ですか?」その一言から、人生の物語が始まる。
99歳の方が歌う動画に「私も母に思い出の歌を聞いてみます」という嬉しい声が届きました。「思い出の歌は何?」この一つの問いから、知られざる家族の物語が動き出します。牧師の娘である私の母の答えも意外なものでした。歌はあなたの人生を届ける船。心を揺さぶる「青春の一曲」の物語、ぜひブログの続きをご覧ください







































